Players&Staff

flapsを支える仲間たち――選手もスタッフも、みんなでチーム! 

flapsには3つのカテゴリーがあります 。

年齢も経験も違う仲間たちが、ひとつのチームとして活動しています。
flapsでは、"ひとりじゃない"環境で、それぞれが役割を担っています。

TOP

#1 

 Marina  Okada

#5

Yuuhi Tsukamoto

#8

Rui Yamashita

#9

Kanon Okuda

#10

Haruka Komiya

#11

Ai Nakashima

#14

Haruka Ishibashi

#18  

Kotone Asakura

#19

Tamami Komada

#20

Nami Fukumoto

#21

Misaki Gotyo

#22

Megumi Iwasa

#24

Natsuki Kagi

#77

Runa Matsumoto

#88

Akane  Doi

#100

ぴょんこねーさん

U-18

#7  

Rino  Takeuchi

#16

Honoka Banba

#17

Hina Nakano

#28 

 En  Ochi

#36

Mito Hayahuji

#39 

Ichika  Kashihara

#337

MIMINA

#77

Flappe 

U-15

#3

Yuriko Takenaka

#4

Kaho Morishita

#5

Kurara Nakayama

#7

 Chiharu  Nakamura

#8

 Shiori  Shimizu

#9 

Yukiho Ijiri

#10 

Riko Okuda

#11

Manami Banba

#14

Nayuka Suekane

#16

Risa Tsujimoto

#17

Miyu Shinno

#19

Sayuri  Hatayama

#20

Moeka  Uemura

#22  

Nana  Sasaki

#082

Ranran

#99

Chicchi 

Staff

🧩 阪田 和哉(Kazuya Sakata)

BUNNYS KYOTO SC flaps 監督|flaps Method 開発者

京都を拠点に、女子サッカーチーム「BUNNYS KYOTO SC flaps」を率いる監督。
独自の指導理論「flaps Method」を構築し、サッカーを通して"判断力・関係力・意味づけ力"を育む教育的アプローチを実践している。

flaps Methodは、師匠である大木武監督(現・ロアッソ熊本)から受けた哲学をもとに、現場での実践と教育理論を融合させて体系化されたもの。
「観て、判断し、意味をもって行動する」ことを中心に据え、
プレーの中で"自分らしく生きる力"を育てることを目的としている。

また、チームの世界観をデザインするクリエイターとしても活動し、
flaps公式キャラクター(ぴょんこ姐さん・ネコノさん・ノエル先生 ほか)を通して、女子サッカーの魅力を文化として発信している。

「焦らず、でも止まらず」
一人ひとりの歩幅で、なりたい自分に近づくチームづくりを目指している。

【資格】

日本サッカー協会公認B 級コーチライセンス

【指導歴】

バニーズ京都SC ガラシャ・flaps(2014-)

JFAトレセン京都(U-11) 女子 チーフコーチ(2017)

JFAトレセン京都(U-15) 女子 チーフコーチ(2018-2019)

JFAトレセン京都(U-16・15) 女子 コーチ(2020-2022)

京都国体少年女子 監督(2022-2023)

コーチ

ノエル先生

「flapsには、答えを教えるコーチはいません。
でも"考えるヒント"や"学び方"を一緒に探してくれる仲間がいます。
サッカーは、うまいだけじゃなく、自分らしくいることも大切。
チームの中で、それぞれの"色"が光る場所。
そんなflapsの仲間たちを、どうぞゆっくり見ていってくださいね。」 

広報

ネコノ(クチカラ・ネコノ)

「へぇ〜、うちの選手紹介、ちゃんと見てくれるんや。
じゃあ言っとくけど、この子ら"かわいい顔して、やるときゃやる"系やからな?
ボール持ったら別人なるタイプ多めやで。
てか、"この子ええな"って思ったら、試合も見に来たってな。
現場がいっちゃんおもろいから。」